調教など

乳首を弄り回して気をやるのが関の山

肉棒はビクビクとおののいてが、吹けば飛ぶようなチンケな暴力団山田組で、女を抱く。と言う三度の飯より好きな事を生業としておまんまを食わせてもらっている俺は暑いだ寒いだとぜいたくを言えるような身分ではない。それにこの仕事でなければ絶対に縁などなかろうと思われる、上品で美しい人妻とお互い汗だくになりながら一戦交えると言うのも、なかなか乙なものだ。さ、奥さん、こってりかわいがってやるからよ、大人しくアソヨを開きな。ああは、羞ずかしい…。後ろ手錠の生まれたままの姿で仰向けに寝かされているサヨさんは、俺がいかにも柔らかそうな雪白で大きな双のふくらみの先端の彼女の年齢からすると驚く程可憐なピンク色を残した蕾を、鳥の羽毛でスーツスーツと軽く交互にくすぐってやると、早くも甘く拗ねるような淫声を洩らして羞じらいを口にした。
調教を受けてたのは二十代の頃であるからより美しい乳をしていたことだろう
調教なんか不必要なんじゃねえかオナニー権を行使させろ

下着や服はどんなのを着ているの

乳首の上から左乳房全体に走って

くーっ、たまんねえな手錠を嵌めているように囚われの身の彼女の両肢を強引に開かせて事に及ぶ事など簡単だが、それでは情緒もへったくれもなく、イカせ屋。の名が泣くと言うものだ。嫌がり体を固くしている女を徹底的にかわいがって身も心も籠絡し、自分から体を開いて男を求めるように堕としてしまうのが、俺のやり方なのだ。初めてここに連れて来られた時には、ろくでもない旦那に操立てして気丈に振る舞い、体に触れるだけで舌を噛んでしまぅのではないかと言うくらい俺を嫌がり、心を閉ざしていたこの美しい人妻を、俺は。イカせ屋。のテクニックを駆使して何度も抱いて性の歓びを教えてやり、これが最後の逢瀬と言うわけだ。果たしてサヨさんはゆっくりととじ合わせていたムチムチの太股の力を緩め始めているではないか!サヨさんは身内にたぎる女盛りの欲情に負けて自ら体を開きながら、まるで若い女性のような羞じらいを見せてくれる。

股間を押し当て

素晴らしい女性だ。年齢不相応と言ったピンクの乳首はしかし、さすが40台半ばの女盛りらしく熟れ切っていて、羽毛のくすぐりであっと言う間にググッとそそり勃ち、まるでグミのようなプリプリの眺めが恐ろしく悩まし部屋の隅で黙って息をこらして熱い視線を送って来ているユウイチもすっかり興奮して、大きなイチモツをズボンから取り出すと我慢出来ずしでき始めていた。俺はマサキチ。幼なじみの悪友ケンジが組頭をやっている暴力団山田組で、金づるとなるワケありの女性達を抱いて性の歓びを教え込み、観念させて組の資金源として身を売らせるという、通称。イカせ屋。と言う立場の人間だ。このサヨさんと言う美貌の人妻は、どうやら旦那の借金のかた。にここへ売られて来たらしい。へへへ、奥さん、とても子供を産んだとは思えねえ、それ、この乳なんか母乳が出そうじゃねえか。いい体してるぜ。あ、ああつつ!!俺がタップリ羽毛で焦らして発情し切ったグミの実を唇に吸い取って柔らかいのにプリプリと若々しい弾力も十分の乳房をやわやわと揉みほぐしながらチューッと吸い上げてやると、サヨさんは感極まったよがり声を張り上げた。
挿入したら

男はとろけた秘穴に指を挿入し

このまま集中して吸ってやれば、それだけでイッテしまいそうな歓びぶりだ。俺は双つの先端部を交互に吸って膨らみを緩やかに揉みほぐしサヨさんに歓びを味わわせてから唇を外した。奥さん、すっかり俺好みの、かわいい女になったなサヨさんのぱっちりとしたつぶらな瞳が潤み切って、何とも言えなぃ悩ましい表情で俺を見ている。そうだ、アンタの体はもう旦那のものじゃねえ。自分に正直になって、素直に快楽に身を任せるんだ。
男のペニスは艶やかな唇で挟み込まれ

快感に酔いながら射精波を抑え込んでいるように鮎子には思えた

俺が心の中でそううそぶきながら唇を合わせて行くと、サヨさんは抗いもせず易々と唇を与え、俺が舌を差し入れていくと積極的にその舌と舌を絡め合わせ、目をつぶってウットリと至福の表情すら浮かべていた。もう完全にサヨさんは俺の性技に身も心も委ね、積極的に背徳の快楽を味わおうとしているのだ。へへへ、奥さん。まだ何もしねえうちから、大洪水じゃねえか。イヤン!俺の指に緩んでしまった太股の間をまさぐられたサヨさんは、色っぽく拗ねて見せながら、ますますだらしなくおツユを滴らせてしまい、上品な美貌に似つかわしくない濃い陰毛が汗とラブジュースでしとどに濡れて、股間に貼り付いたようになっている。もう彼女は完全に男を迎え入れる準備が整っているようだ。
さも美味そうにチュパジュルグチュといういやらしい濡れた音これまで見たこともない大

フェラチオはほどほどにして須賀は弥生を仰向けに寝かせた

人麸でありながら夫以外の男の性技に溺れて体をはしたなく燃やし、男を求めてしまう、そんな状況が俺は大好きだ。ふと見るとユウイチの奴はあっと言う間にせんずりで出してしまったようで、ティッシュで始末するとすぐに又一向に勢いの衰えないペニスを握り、シコシコと次のせんずりに精を出しているようだ。やりたい盛りでテクニックも何もないが、精力だけは有り余っているのだ。俺もコイツくらいの歳の頃はそうだったから良くわかる。このまだ20代前半という青年ユウイチは、イカせ屋。