チンポ様はすぐに生まれるわ

ここにチンポを挟んだら気持ちいいだろうなと思うと

エッチだった頭の中が堂々巡りに陥って黙ってしまった俺に、恭子さんの方が話し掛けてくれた。この、ああ、腰の物はもちろん撮影が終わったら外したる。ご主人とエッチ出来るようになるで!いえ、そういう意味では恥ずかしそうに貞操帯の話をする恭子さんに、嘘をつき通すよりない俺は申し訳ない気持ちでいっぱいだ。そして無力な自分に俺は自暴自棄になってついゲスな事を言ってしまう。あんな奥さん、これは冗談やで。もしここで一発ヤらせてくれいしたら、アンタわてに抱かれてくれるか?
お尻見せ
セックスと射精を誘うがごと男の手が腰を強く掴みしめ

男根付きの腰べト

ペニス型で性の歓びにのたうち回らせているのだ

てお願。えそれは…。恥ずかしいがアンタを好きになってもうたらしい。わてな、アカン、と思うても、わてのチンチン、今カチカチやねん。11何を言うとるんや。アホか!お前は。ボンと同レベルになってどうする。頭の中では、ついそんな本音を打ち明けてしまった自分を叱りながら俺の口は止まらない。もうどうにも出来ないと言う閉塞感が、俺を突き動かしたのだろう。

マンコを見慣れている俺にとっては神々しくさえ見えたのだ

だが、恭子さんの予想外の反応が、おかしくなりかけた。俺を正気に戻してくれた。わかりました。だけど、絶対主人には内緒にして頂けますか?わあ、待った待った!冗談言うたやろ、冗談やて。すみません!私、てっきり本気かと。心臓止まってまうかと思うたわ。本番行為を承諾して、白衣を脱ぎ始めてしまった恭子さんにビックリした俺は慌てて止めた。
亀頭が顔を出してくる

弾かれたように肉棒が露わになった

彼女とヤリたい、と言うのは正直な気持ちの吐露だったが、ここで約束を反故にしたら守男と同じだ、と言う意地だけで理性を保ったようなものだ。そして恭子さんの次の言葉に、俺はもう参ってしまう。勘違いして申し訳ありませんでした。んて思うわけないですよね会長さんが、私を抱きたいだな。何やて!?私、撮影なんかで凄く恥ずかしい気持ちになってしまう、汚れた女です。会長さんに抱かれるような価値なんかから。親身になって助けて下さる、ありませんわ。
股間をかき分ける

クリトリスに快感を与えられ続けたかと思えば

恭子さん…アンタ、汚れた女なんかやないで。信じられないような自分を卑下する言葉と共にグス。と涙ぐんだ恭子さんを見て、不覚にも俺まで涙をこぼしていた。それどころか、ご主人のために、辛い目におうても頑張られとる、立派な奥さんやないか。なんぼ嫌らしいAVなんぞに出ても、~~タの心はキレイやで、奥さん。
お尻も見せます

彼女のお尻に手をまわしてペニスを引き抜いた

人の表面だけ見て判断するんは、アホのする事や冗談や言うたけど、ア。タを好きになって、抱きたい思うたんはホンマや、わての本心やで。…ありがとうございます、会長さん。冗談にも。ご主人を愛しとるんやろ?抱かれていいだなんて言うてはアカン。浮気はイカンで、浮気は。正気に戻って恭子さんに説教までしてしまう俺の頭の中はしかし、ドス黒い想念で破裂しそうだ。