調教を受けてたのは二十代の頃であるからより美しい乳をしていたことだろう

ちろちろと舌先で肉棒をくすぐると

あゆみはバシャバシャになったオマンコにディルドを入れてチンポをしゃぶる
痴女たちはブリーフに透けたペニスから眼をそらさなかった。ブリーフの前は悲しいくらい盛り上がっている。貢は今にして思うのだ。が、志摩子が今日土曜日に病院を受診させたのは長時間エロ責めにするのが目的に違いなかった。肌に食い込むバックのサイドのひもに親指をかけるが、貢は最後の一枚が脱げずにぐずぐずしていた。すると、志摩子が何も言わないのに、沙貴が貢の前にしゃがんでブリーフをさっと下ろしてしまった。
別に深く考えることじゃないだろ肉棒を引っぱりだした

尻につながるカーブが

ああっ勃起して亀頭が半剥けになったペニスが四人の痴女の前で披露された。貢は表情一つ変えずにさっさとブリーフを下ろした沙貴の強引さに唇を噛みしめる。恥ずかしがる貢の姿が面白かったのか、志摩子は上も脱がせて全裸にさせた。脱がせた服と下着は沙貴が脱衣篭の中に入れて、貢からなるべく遠ざけようとするかのように診察台の下へ押しやった。やっぱり体毛を剃ってるわね。志摩子の眼が好色そうに光っている。

 

バイブが慄え

貢は体毛のことを言われるのは分かっていた。昨夜風呂に入ったが、風呂から上がったときには、陰毛以外、腋毛さえ1本も残さず体毛を綺麗に剃り落としていた。今、肌がつるつる。している。普段と同様に陰嚢から肛門部まで念入りに剃毛し、そのあたりもつるつる状態。いつもすね毛を剃ってるから、そのバランスというか、ほかのところも剃リました。言い訳するように言うと、志摩子が小首を傾げてニヤリと。
バイブの

熱く股間を膨らませてはいたが
貢は恐る恐る前を隠していた手をのけて、ペニスと陰嚢を露出した。肌が綺麗な子ですねえ。側で見ていた沙貴が感心するように言った。そうよ。白くて、すべすべ。産毛を剃ってるけど、美肌ね。剃る必要もない天然の志摩子は貢の胸を指先で撫で回した。貢はくすぐったいような快感で身体を震わせた。

 

子宮にいっぱい出されたわ

志摩子が貢の羞恥する姿を見て嗜虐的に命じた。ああ、そんなに前屈みになったら…背後から恥ずかしい部分が丸見え志摩子の要求する深い前屈の姿勢は、になってしまう。早くしなさい!躊躇していると、志摩子にきつく言われた。貢は志摩子の断固とした意志と態度に気圧されて、言われた通り彼女にお尻を向けて脚を開き、おずおずと身体を前に倒していった。足首を手で掴むまで頭を下にすると情けないほどお尻が上を向いて、ペニスもアヌスも背後にいる志摩子にどうぞ見て下さいと言うように赤裸々に露出した。

どことなく妖艶な感じの熟女だった


それに、この細いウエストと意外に大きくて丸いお尻…。志摩子は貢の横に立って、腰骨から尻たぶの真ん中あたりに指先を這わせ、尾骨の横を親指で強くグリグリと揉んだ。貢は声は上げなかったが感じて腰を反らせた。後ろを向いて、脚を肩幅より広く開きなさい。深ぁーく前屈みになるのよ。両方の足首を手でしっかり掴みなさい。
中出しまでやっても彼氏に内緒やで