バイブの

ペニスをねじ入れる

その時の夫との行為以上のセックスはありえなカ-·あれ以上のセックスはない
今夜六時半に一緒に食事をしよう。裕美は嬉しさで仕事をしながらも、思わず口元が緩んでしまうほどだった。男は洒落たレストランに連れて行ってくれた。裕美はせいいっぱいお洒落して、セクシーなミニワンピースで男と向かい合う。久しぶりだね。今はもちろん、ノーパンでプラグ入れているね?恥ずかしそうに、小声で答えた。ワンピースをぎりぎりまでたくしあげなさい。
中出しだろ

奴隷の忠誠心のようなものばかりではない

プラグが見えるか見えないところまでだよ。え?…そんなこんなところで裕美はそっと周囲を見渡した。三メートルも離れていない所に別の客がいる。おしゃべりに夢中で気付かないかもしれないが、ボーイは食事を運んで来るので気付くだろう。男はするどい目をして、裕美を見つめ、顎を少し上げて促すようなしぐさをした。なぜか見つめられると逆らえない。腰を浮かせて、の裾をたくしあげた。太腿が露わになる。

 

おっぱいを揉まれたり下着を脱がされて

そうでもなくても短いワンピース。足を開いて。次の指示に驚いて顔を上げると、やはり有無を言わせぬ目で裕美を見ている。覚悟を決めて足を開いた。プラグの存在は周囲に見えはしないが、まるで見られているように心臓の鼓動が速くなる。ボーイが料理を運んできた。ちらっと足を見られたように思うが、俯いていると、チャリンと音がした。男がフォークを落としたのだ。わざとに違いボーイは当然拾って。
セックスはとても安心できて

射精するのは困難だ
すぐ代わりのフォークをお持ちします。と下がった。ノーブラの指示をしておけばよかったね。しなさい。下げられるだけワンピースを下げて胸を出変態女と見られてああ、も仕方ない。これが羞恥プレイとか露出プレイとかいうやつなんだ…。裕美は諦めて胸をできるだけ露わにして見せた。

 

処女を破られたあの日から

それじゃ、今日はゆっくりとアナルを開発してあげよう。よろしくお願いします。お風呂に行きなさい。シャワーを浴びるとばかり思ってたが、男は大きな注射器のような物をバックから取り出した。動画で見たことのあるSMに使う浣腸器だ。さあ、四つん這いになりなさ。浣腸なさるのですか?アナルプレイの定番だよ。

尻尾が抜けた


代わりのフォークを持ってきたボーイは、何も言わないし、あからさまに見たりはしないけれど、一瞬ちらっと、裕美の方を見た気がした。ホテルに入ると、すぐに股間を点検された。プラグを入れていることだけでなく、さっきの羞恥プレイのせいか、そこはぐっしょり濡れていた。ほぉ、びしょびしょじゃないか。あんなことで感じる変態さんになったのか?わたしは変態なんかじゃないです。ふん、ほんとにそうかな?最後のプラグの写メだけでいいって言ったのに、パンの写真や他の写真もくれたよね。変態的なこと楽しんだのじゃないかい?あ…あれはその…喜んでいただけるかと。そうか、それは嬉しいね。
すごく勃起しています