奴隷修行に励み俺に対しても礼を尽くす久美に強い愛情を覚え

人妻特有のことだろうか座り込んでいる光太郎にのしかかる形で

町田せんせぇ、あんまり沢山千寿せんせえとばっかりしないで下さいね。早く切り上げて下さい。ガキンチョのくせにヤキモチなんか妬いてんじゃねえよ。それにホラ、千寿の方が離してくれそうにねえんだ。もう!千寿せんせぇなんかキライ!帰り支度をしながら、町田先生と恋人同士のように親しくそんな会話を交わした菜穂さんが出て行きます。後に残された私は、何度も何度もイキながら町田先生の上で果てしなく腰を振り続けたのでした。お早うございます。バイブのオハヨッ!千寿せんせぇ。エヘへ、お先にもらってるんだぁ。次の日の朝、言われていた通り7時に町田先生の教官室へ入った私は明るい少女の声に驚きました。その声の持ち主はもちろん、ツインテールで小柄な幼い外見なのに、私より先に町田先生の言いなりに堕とされていた菜穂さん。彼女は椅子に座った先生の前にひざまづき、制服の下に手を入れて自分の体を慰めながらペニスを頬張っていたのです。菜穂、早くしろ。菜穂さんは私に挨拶するため一旦吐き出していた町田先生のモノを口に戻すと、嬉しそうに恍惚の表情を浮かべ、オナニーの指使いを早めながら物凄い勢いでジュバジュバと口を動かしました。

寄せてくる波ごとお尻をぶつ

  • ペニスの型取りをした時に
  • 調教を受けたときに
  • 尻を突かれる度に


オーガズムの味を知り尽くし肝心な部分を触って欲しい


亀頭と肉幹の形状を正確に感じ取れた

--菜穂さん、幸せそう。私もああなっちゃうのかしらアン、駄目っ文字通り。ポの虜になってしまった痴態を晒している菜穂さんはドキッとする程大人びてセクシーに見え、思わず腰をよじってしまった私は昨夜から悩まされていた甘い感触にズンと突き上げられてしまいました。とても気持ち良くて、ジュ。と股間が潤いを増すのがわかります。飲んだら離れろ、千寿先生と交替だ。オナニーで気をやると同時に口中に射精されたらしい菜穂さんが名残惜しそうに離れて行くと、私はフラフラと引き寄せられるように彼女がいた。場所へ向かいます。好きでもない男性にあんな行為を働くなんて嫌に決まってますが、やはり先生の言葉には逆らえず、足が勝手に動いてしまいます。こんな朝早くに登校したのも町田先生の指示によるものでした。

それより全身から熟女らしい色っぽさが滲み出ている感じで

昨夜何度も中出し射精されてから帰宅する時、私は教育実習中の決まり事として三つの約束を誓わされていました。朝は7時に教官室に来る事。放課後は夜まで町田先生の指導を受ける事。そして、町田先生との事は誰にも口外しない事。忘れてしまったら意味がないので、一度に沢山の命令はしないのだと言われましたが、それで十分だったと思います。正ちゃんからメールが届いており、土曜日に海へ行くための待ち合わせ場所や時間を伝えてくれたのですが、簡単に承諾の返信を打っただけ。


すもものように膨らんだ亀頭が

じゃあこれをチンチンに...

相談も出来ないのだから、彼と話しても辛いだけだと思ってしまいました。疲れ切ってから帰宅して、母が用意してくれていた食事を取るのもそこそこに、朝まで熟睡してしまった私は、目覚めてすぐに時計を確かめてなぜかホッとしてしまいました。早朝から学校に行かねばならないのですから。先生の命令に縛られている事に気付いた私は慄然とし、それでも勇気を奮い起こして乱暴された事を警察に通報しようとしたのですが、どうしても電話を掛ける事が出来ない事がわかって、ハッキリ悟ってしまったのです。あの絶対に破れない三つの約束だけで、私がどうあがいても町田先生からは逃れられず、言いなりになるしかないと言う事を。


肉棒を沈め始めた

そうして気が付けば、そそくさと身支度して朝早くから学校に向かっている私がいたのです。ああ、嫌だ!凄く気持ちいい、ああ。そして町田先生の呪縛は言葉の暗示だけではありませんでした。昨夜帰される前全身に施された嫌らしい仕掛けも、文字通り私を縛っているのです。とりわけ歩くだけでも股間のあらぬ箇所が刺激されてしまうのが大きな悩みの種で、今朝歩いて登校する時からすれ違う人の視線がやたらと気になって、もう気もそぞろ。時折おぞましい興奮が募って、立ち止まっては嫌らしい吐息を洩らし、何とか刺激を軽減する歩き方は出来ないかと試みてみましたが、股間に痛いくらい喰い込んで固定された仕掛けから逃れるのは不可能でした。