恥芯への愛撫を始めてから

肉棒に絡めるように動かした

あはは、これじゃ健一にサービスするどころじゃないっすね、シンジさ。しょーがねえな。マサト、ちっと慰めてやれよ。大声で痒い痒いとわめき散らしながら体を切り刻むような地獄の掻痒感にのたうち回っていた私には、彼らの言葉はまるで耳に入りませんでした。お姉ちゃん、俺おっぱいモミモミしてあげるっす。マサトが私の胸を完全にはだけると、痒みを癒すため既に自分でブラをむしり取っていた乳房がプル。チンポ様はすぐに生まれるわと姿を現します。ネットリと汗だくで油を塗ったみたいに妖しく光るふくらみは、まるで自分のものではないと錯覚を覚える程劣情でパンパンに腫れ、先端で強烈に勃起した乳首から母乳が噴出してしまいそうでした。マサトがその膨らみに両手を被せて来ると期待で慄え上がった私は途端にグンと背筋を反らします。そんな敏感過ぎる反応を見せた私の耳元でマサトが嫌らしく囁きました。今日は健一にサービスするつもりで言って欲しいっす。は、早くうっ!む、ムネを揉んでえっつー!駄目っす。

ザーメンを無意味な場所にぶちまけてしまう

  • 膣穴がどうなっているかくらい
  • アソコの形が透けて見えてる…
  • 処女膜を破られた


膣肉で強烈に締めつけられながら


今度はザーメンアレルギーになってしまったのだということに

健一におねだりするつもりで、こう言うっす…いつの間にかシンジが動画撮影機能のあるケイタイを開き、私の胸部に向けていたのですが、そちらを向いて語りかけるようにと言われた私はマサトの指示する背徳の言葉をそのまま口にしてしまいました。け、ケンちゃんっ!お姉ちゃんのえっちなおっぱいをモミモミしてはおおおんんっっ!!-初めての時より格段にテクニックの進歩したマサトの手が、ごく軽く膨らみを揉みしだき始めたのですが、全くソフトな刺激であるにもかかわらず全身に込み上げてくる素晴らしい快感は圧倒的で、私は思わず淫らな鼻息を洩らして浅ましい淫声を張り上げてしまいました。へへへ、これで弟さんも大喜びっすね。け、健一に見せてるの?そんなのダメああ、あふうんん。もちろん冗談っすよ。でも健一に見せてると思うと、いつもよりお姉ちゃん興奮して燃えるっしょ?ああっつつ。ホレホレ色っぽく、ケンちゃん、って言うっす。ちゃん、あ、あ、あ、お姉ちゃん、イキそおっつー!ああ、何と言うことでしょう。

調教で

これはえっちな媚薬のせいだとわかっているのですが、乳房から次々に込み上げる鮮烈な快感が完全に理性を崩壊させ、私はマサトに言われるままに。ケンちゃん。と弟の名を呼んでしまいました。すると健一の姿が脳裏に浮かぶと同時に凄まじい興奮が私の全身を揉み抜くように襲って来たのです。--ああ、ケ。ちゃん、お姉ちゃんホントはこんなにえっちな女の子なのー見て、見てえつつ、いつしか私は弟の名を無理矢理言わされているのか、自分が本心から言っているのかわからない混濁した心理状態に陥っていました。チクビも弄って、お姉ちゃんイク!クリクリしてっ!いくぅぅぅっっっ!


挿入していいんですか

勃起しそうだった

け、ケンちゃん、お願い、アア。ンツツー!ケンちゃん、私はついに何もかも忘れ、彼らが言うがままにケイタイ画面の向こうで弟の健一が見ているのだと想像し、彼に淫らに語り掛けると言う小悪魔みたいにえっちなお姉さんを演じていました。マサトの手なのに健一の手に愛撫されているのだと思い込むと、癒されない痒みで恐ろしく疼いていた。乳首への愛撫までおねだりして、私はたちまち二度三度と立て続けに激しく絶頂に達するとカメラに向かい絶叫していました。へへへ、やっぱいつもより全然スゲえ感じっぷりじゃねえっすか、お姉ちゃん。今度は、他に痒くてたまらない所を、1つずつ言って健一におねだりするっす。


エッチしたりんやろうが

けちゃん、クリちゃんブルブルしてっ!ケンちゃん、おまんこもよっ!ケンちゃん、オシリ、オシリもしてえっつー!弟の名前に呼び掛けながら1つずつ薬を塗られた箇所を口にすると、シンジがようやくリモコンで刺激を送ってくれて、私はその度にまるでストリッパーのように嫌らしく腰をグイグイとグラインドさせながら、何度も何度も達してしまいました。さあ今度は、健一と本番っすよ、お姉ちゃん。おいタクロウ、浣腸器と例のヤツを持って来い!オッパイ星人のマサトは背後に立ちずっと私の両乳房を優しく手で揉みEげていますが、シンジが手早く貞操帯とローターバイブを取り外した股間には、後ろからマサトの下にしゃがみ込んだタクロウが迫って来ました。お、お浣腸、いきます。ふおおっつつはああくっつー!