お尻も見せます

調教師たる俺たちの仕事か

あげた方の足は、尻から太ももにかけてまで鮮やかに花模様が描かれているが、今丸見えになった腿の内側から性器に至る直前までは真っ白だ。さら女の裂け目の淫らな色合いが曝け出され、硬く尖ったクリトリス、そのすぐ上に先方の三つ目の要望が施されている。お前と一緒か。加奈は、隼人に出会う前に複数のS男性の共有奴隷だったという時代があるが、その時に性器の土手にマゾ奴隷。と刺青を入れられている。その後隼人の所有物の証として、勃起した。隼人の男根を模したリアルな絵を自ら望んでその文字の下に追加して貰った。さも美味そうにチュパジュルグチュといういやらしい濡れた音これまで見たこともない大友梨のは加奈のものより二回り以上大きな文字で。と入っている。買い手の側の要望は漢字11文字を性器の上にというもので、具体的な文字の指定はされてなかった。したがって友梨という名前でもよかったし、極端に言えば。だとか。だとか、つまりなんでもよかったのだ。友梨は何度も加奈の性器を口奉仕や便器、ペーパー代わりとして見ていたためか。婦長と同じでいいです。おちんぽの絵も入れて頂いて、自分も覚悟を決めたい。

ジーンとした痛みが下半身を包み

  • 股間の肉豆をグリグリと擦って来ると
  • エッチな反応と言っていい
  • オマンコの中で脈動したとき


夫とのセックスに満足していないのよ


早くエッチしようよ~

と、言ったのだが、先方の要望にないことをすることは出来なかった。仮契約の段階で、身体のパーツのアップも含めた全裸写真が先方には渡っており、余分なことをするわけにいかないからだった。友梨は買われていくその先で、この。という文字がどんな意味で、つまりはその国の言葉でどんな発音をするのか、それを真っ先に覚えさせられることだろう。意味のない単語よは、やはりこれが本人の立場上も一番相応しいものだったのではないかと加奈も思ってはいる。売られる先で、ひとりの男ないしはひと組の男女にだけずっと仕えている女だっているだろうが、これだけの刺青を施した女を見せびらかしたいと思うのは道理だろうと思うその際に、背中から尻にかけての美しい刺青を鑑賞されるとともに、意味を問われて答える。

亀頭がハマり

性器に書かれた文字のそれこそがマゾの女らしいと思うからだ。マイ、ソノジャマナモノ、ヌキナサイ。エレーナが言ったのは、友梨の性器の中からほんの数ミリ顔を出している、タンポンの紐だった。廊下も四つん這いで歩かせるために、汚さないようにと入れられているのだろう。麻衣はこちらからの視線の邪魔にならない位置に屈みこむと、み出す。手でラビアを開いて紐をつま直後麻衣が力を入れると、性器内部にたぐりこまれていた紐も、赤黒く染まっており、ズルとタンポンそのものが引きずり出されてきた。


その下着もなかなかセクシーだけど

の肛門まで芙蓉子に差しだされた

ズル五台のモニターが同じ映像に切り替わり、普段は音量を絞られているスピーカーから、関東電力会長五十嵐隆111の妻有香の連れ子で明日十六歳になる花村紫織の喘ぎ声が流れてくる。ここに連れて来られてすぐに、ものだ。看護婦三人で性感チェックと称して、全裸にして責めた時の三時間あまりをかけて、女の身体を熟知した111人に責め立てられ、乳首やクリトリスに快感を与えられ続けたかと思えば、お預けをくらわされ、さらには三人に代るがわる濃厚なキスをされながら責められては、十五歳の女の子はひとたまりもなかった。ましてや、加奈達が思っていた以上に紫織は、肉体的にも精神的にも女としてだけではなくマゾとしても成熟しはじめていたのだ。ママがマゾなのはかなり前から知っていました。モニターから、編集されたビデオの中の紫織が突然言った。や、やめて--っ。


ペニスをシコシコと擦っていました

一番向こうの台の現実の紫織が、悲鳴をあげる。これから自分が女達に責められて喋らされた数々の言葉が、母親の前で披露されるとわかったからだろう。は、はい。初めてのオナニーはパパと、パパの奴隷さんの前でさせられました。紫織がパパと呼んでいるのは、関東電力会長五十嵐隆三のことだ。五十嵐と有香は婚姻しているが、有香の娘紫織は花村姓のままで、養子縁組などはしておらず、立場上はあくまでも有香の娘というだけだが、早い段階から五十嵐は紫織に自分をパパと呼ばせていたことも、紫織の口から聞いている。