お尻見せ

おれの奴隷だって誓ったばかりだろうが

射精欲求が込み上げて来る
ツを見せて挑発しながら、ボクの方へ手を伸ばし顔を前を向かせる。それだけならまだしも、その手が下半身に向かった。ので、ボクはもう参ってしまった。恐れていた通りで、恭子さんはボクのズボンのチャックを開いてチンポを掴み出してしまう。駄目でしょ、運転に集中しなきゃ!こんなにしちゃつて…しょーがないわね、キョンタンが落ち着かせてアゲル。あ、あの、マジで危ないですから。やめて下さい。

フェラチオしているというのも妖しいときめきをもたらせてくれる

危なくないように、一発出しちゃいましょうね恭子さんの白く柔らかい手がまだ皮を被った包茎ペニスをソッと握り締めて来ると、こんな状況なのにボクの肉棒はビクビクとおののいて射精を求めてしまう。危険だから落ち着かせようと心に念じても、ボクの体を知り尽くした恭子さんの手はエッチな魔法が掛かってるみたいで、軽く握られてるだけでムラムラと熱くこみ上げて来る欲情をどうしようもなかった。オテテでいい?それとも、オクチでカブってしたげよっかっ?手でお願いします。この状況で口なんか使われたら危なくって仕方ない。わかっちゃいたけど、やっぱりやる気満々の恭子さんはボクが朝一番の濃い精液を出してしまうまでは許してくれそうになかった。

 

痴漢愛好紳士たちが

他の事は何でも許してくれる天使のように優しい年上の彼女は、ことエッチに関してだけは絶対譲ってくれないのである。ボクも覚悟を決めて、数え切れないほど抜いて貰った勝手知ったる恭子さんの心地良い手コキにチンポを委ね、本気で事故らないよう運転に全力をあげる。程なくドバッと出てしまい、その後始末も恭子さんに任せてやって貰うよりなかった。だが運転中で危険度MAX、おまけに車窓越しながら外から丸見えと言うスリルにボクは恐ろしく興奮してしまい、恭子さんの手をベトベトに汚してしまうくらい大量でコ。デンスミルクのように濃厚なザーメンが出てしまっていたのである。

彼女はつい手で胸と股間を隠してしまった
昨夜のベランダ露出セックスに続いてとても刺激的なプレイだった。うう、何て気持ちいいんだ。こんなにいっぱい出ちまうなんて、恐いくらいだ。だけど、こんなのがクセになったらヤバいな大量射精で冷静さを取り戻したボクは、アブノなセックスでないと興奮しなくなったら困ると考えたのだ。もっともボクのていたらくで、恭子さんとのノーマルなセックスが成り立ちにくくなってるのも事実なんだけど。もしかしたら、恭子さんが求めるままこんなプレイをエスカレートさせていき、変態夫婦として性生活をエンジョイした方が幸せなのかも知れない。

 

奴隷ってのはさ赤岩は縄を解きながら言います

そしてロリっぽくて興奮する白パンツの中に受信機を忍ばせているのだが、朝試してみたら静音なのに思ったよりずっとその振動は強烈だった。着衣の上からで刺激は十分、と説明書にあった通りで、興味津々の恭子さんがブラの上から乳首に当てて振動を強めると、それだけでアヘ状態。パンツの上から軽くクリちゃんに押し付けてみると間もなくイケたみたいで、染みが出来てしまって履き替えねばならなかったくらいのスグレモノなのだ。ところがエッチには貪欲な恭子さんは、そんな強烈な振動体を直接感じるツボに三つ同時に貼ってしまっている。特に一番弱い筈のクリちゃんに至っては、自分の指で包皮を剥いてピンクの尖塔にダイレクトに触れさせると言う大胆さ。

射精を自在にコソトロールする自信もある

おまえもおれ以外の誰かと楽しむことで未開発な部分が開発されてもっとセックスを楽しだけど、SMだの露出だのと言った刺激の強いプレイにも慣れてしまって興奮しなくなったら?どんどん過激になって取り返しの付かない事になりはしないか?恭子さんに、射精直後の男性器を優しくフキフキして貰いながらそんな事をとりとめもなく考えていると目的地に着いた。いつ、入れてもいいんだよ。車から降りる時、恭子さんがそう言った。これも昨日彼女が仕入れて来たアダルトグッズの一つで、いわゆるリモコ。ローターを、恭子さんは今露出度満点の過激衣装の下に仕込んでいるのである。外から見ても目立た。ぬよう小さな卵型の振動体が3つ長いコートで繋がっており、恭子さんの快感ポイントである両乳首とクリトリスに密着させて強力なテープで固定している。